教員プロフィール
教授新宮一成
研究歴1975年より精神科医として活動。1988年より京都大学教養部、1991年より同大学大学院人間・環境学研究科の教員。
著作『夢と構造』(弘文堂、1988年)、
『無意識の病理学』(金剛出版、1989年)、
『ラカンの精神分析』(講談社現代新書、1995年)、
『無意識の組曲』(岩波書店、1997年)、
『夢分析』(岩波新書、2000年)、など。
現在、フロイトの新訳『フロイト全集』(岩波書店)の編集委員。